AirFX

ZaifでAirFXを始める理由・魅力

ワンコインで
始められる

少額でもレバレッジをかけて大きく取引をすることができます。ぜひ一度、取引資金の一部を使って体験してみてください。

低リスク

AirFXでは、全てのユーザーに対して証拠金以上の損失を発生させることはありません。

ハイリターン

AirFX取引ではレバレッジを2倍に設定することが可能であり、資金効率の良い投資を行うことができます。

ご利用条件

  • 本人確認が完了していること
  • 証拠金として確保できる口座残高があること
  • AirFXの利用規約を読み、リスクについて理解し、規約に同意していること

取引手数料無し!

  • クイック入金手数料
  • ロスカット手数料
  • 口座開設手数料
  • すべて

0

*ただし、日次手数料として建玉の0.039%および現物との乖離を発生させるポジションでの建玉に対してはスワップ手数料として最大0.375%が発生いたします。

よくあるご質問

A.円やドルを利用して利益を上げる「外国為替証拠金取引」のことです。

1BTC=35万円で買う

ビットコイン値上がりのニュース

1BTC=40万円で売る
(ハッピー)

FXとは「外国為替証拠金取引(Foreign Exchange)」のことです。
暗号資産は円やドルのような法定通貨ではありませんが、あたかも外国為替のように取引を行うことができるので、なじみのあるFXという言葉を使っています。

暗号資産の価格は、暗号資産に関わるルールができたり、新しい技術が出てくることによって上下します。
1BTCと40万円を取引できる時もあれば、 1BTCと35万円で取引できる時もあります。もし35万円で手に入れた1BTCを、1BTCが40万円の時に円に戻せば、手元に5万円が増えることになります。
こうした暗号資産を法定通貨に交換する際の差額によって、お金を増やす投資をFXと私たちは呼んでいます。

A.レバレッジ取引における担保となるお金のことです。

必要証拠金は市場取引の状況により変動し、注文量とレバレッジに応じた金額が必要となります。証拠金は注文時にお預かりします。日本円残高が不足している場合は、レートに応じて自動的にお手持ちの暗号資産(BTC、XEM、MONA)を証拠金としてお預かりします。

例:
売買希望金額 100,000円 x 数量 2btc x 証拠金率 50% = 必要証拠金 100,000円
※レバレッジ2倍

A.実際の通貨のやり取りをせず、取引の結果だけを記録する方法です。

ZaifのAirFXでは、実際の通貨の受渡しはしません。

「1BTC=50万円の時、1BTC買った」「1BTC=55万円の時、1BTC売った」という記録上の数字だけがやりとりされています。現物通貨の受け渡しなく、売りと買いの差額の授受で決済することを「差金決済」といいます。数字だけのやりとりなので、現実には手元にない暗号資産を「売って、買い戻す」というトレードも、AirFXなら可能です。
つまり通貨を「安い時に買って→高くなったら売る」だけでなく、「高い時に売って→安くなったら買い戻す」ことで、その差額を利益にできます。よって暗号資産が高騰している時も、暴落している時もトレードのチャンスが広がります。

A.証拠金以上の損失が出ることはありません。

ZaifのAirFXでは、相場の急変などでお預かりした証拠金以上に損失が発生する場合、利益が発生している他のお客様のポジションと強制決済することにより損失を回避いたします。
利益を出しているにも関わらず強制決済される可能性もあるものの、仮にお客様が損失を出されたとしても必ず救済される仕組みとなっています。これにより、お客様は証拠金以上のお支払い(追証)は不要になっています。
ただし、あくまでもAirFXのみこの仕組みを採用しており、AirFX取引の決済後に、信用取引など別のレバレッジ取引が要因でマイナス勘定になる可能性はございますのでご留意ください。

A.損失が大きくなりすぎた場合に強制的に行われる決済です

AirFXでは、損失の拡大を防ぐため証拠金維持率が30%を下回った時点でロスカットを実行します。その際、保持しているポジションを強制決済されます。
特に高いレバレッジで取引される場合は、当然その分シビアな価格変動でロスカットにかかるリスクも高まります。特にスプレッドが大きい場合や、相場が乱高下している際には、すぐにロスカットの対象となり、思わぬ損失を被る危険がありますので、取引される際は十分ご注意ください。
また、Zaifではロスカットの証拠金維持率は最終取引価格で判断するのではなく、板の注文状況を考慮した比率で計算しています。

A.スワップポイントとは、Orderbook tradingとAirFX間における、同一暗号資産の差額調整分のことです。

AirFXはOrderbook tradingではないため、Zaif内にて現物で取引されているビットコインの価格と差が生じる可能性があります。
Zaifではこの価格差をできるだけ解消するため、一定時間毎にお客様同士のポジションの間で手数料を発生させています。これをスワップポイントと呼びます。

スワップポイントは、現物のビットコインとAirFXのビットコインの価格差を大きくさせるポジションから、価格差を小さくさせるポジションに対して支払われます。
また、価格差が大きくなるほどスワップポイントは高くなり、価格差がない場合は発生しません。

A.取引手数料は0円。ただし、日次手数料とスワップポイントが発生します。

  • 取引手数料
    (BTC/JPY) maker 手数料: 0% taker 手数料: 0%
  • 日次手数料
    1日あたり建玉金額の0.039%。
    ※日次手数料=手数料徴収時点での価格レート×総発注量×手数料率
  • スワップポイント
    現物価格からAirFXの価格が乖離するとスワップポイントが発生します。最大値±0.375%

取引を始める方法

  • 1.本人確認(電話番号承認と本人確認書類の両方)まで完了させて、ログインします。
  • 2.証拠金として必要になる日本円を入金します。
  • 3.通貨選択ボタンからAirFXをご選択ください「AirFX取引の契約締結前交付書面」をよくお読みいただき、内容を確認した上で同意を行いフォームを送信してください。
  • 1.注文の種類を選択します。
  • 2.希望する取引の価格を入力します。
  • 3.希望する取引数量を入力します。
  • 4.レバレッジを指定します。
  • 5.反対売買の希望する決済価格はリミット欄に入力します。
  • 入力は任意ですが、反対売買をする場合、最終的にはリミットを指定する必要があります。
  • 6.任意でストップロスを設定します。
  • 7.買い注文(または売り注文)ボタンを押すと注文が確定します。
  • 1.注文が確定すると、「板」「アクティブな注文」「未約定注文」にそれぞれ表示されます。
  • 2.アクティブな注文>詳細から該当の注文内容の詳細を確認できます。
  • 3.詳細画面では、注文価格、数量、手数料、評価損益、証拠金維持率などが表示されます。注文を変更したり、取り消す場合は、それぞれ「注文価格・リミットの変更」「取消実行」を押下してください。
  • 4.決済を行うにはリミット価格やストップ価格に任意の決済価格を入力し更新ボタンを押します。※「売り」または「買い」注文成立前であれば、売買価格の変更はこの画面の「注文価格」より変更できます。
  • 5.注文後、売買が約定すると取引履歴に表示されます。すでに約定しているため、これらの取引については取り消したり変更することはできません。

取引画面および、注文変更の画面の見方についてご説明いたします。

左上に表示されているのが予測されるスワップポイントです。スワップポイントは現物の価格に対して、乖離を拡大させようとするポジションから、乖離を是正しようとするポジションに対して二時間おきに支払われます。正の数の場合は付与、負の数の場合は徴収されることになります。

  • 01.注文日 AirFX取引注文を開始した日です。この日時より手数料が発生してきます。
  • 02.拘束証拠金 AirFX取引のための証拠金です。取消または決済するまでの間、この証拠金が拘束されます。
  • 03.レバレッジ レバレッジとは「テコの原理」のことです。小さな力で重いものを動かすのと同じように、「小さな金額でより大きな金額を動かせること」を意味します。
  • 04.手数料/日 1日につき発生する日次手数料です。
  • 05.発生済み手数料 現在までに発生した手数料の合計です。
  • 06.スワップポイント AirFXで採用しているスワップ手数料です。
  • 07.売買・ペア 売買区分および銘柄です。
  • 08.注文価格・数量 注文をした価格と数量です。
  • 09.リミット価格 反対売買価格です。決済を行うにはこちらに価格を指定して反対売買を行います。
  • 10.ストップ価格 市場価格がストップ価格に到達すると成り行きで決済することができ、保有ポジションの損切りを自動的に行えます。
  • 11.建玉平均 AirFX取引で成立した建玉の平均価格と合計数量です。
  • 12.決済済み 反対売買の注文で成立した平均価格と合計数量です。
  • 13.評価損益 建玉から現在価格を参考にした利益または損失の価格です。日次手数料は既に引かれています。
  • 14.証拠金評価損益 必要証拠金の損益状況です。AirFXの必要証拠金は取引状況により注文量とレバレッジに応じて変動します。
  • 15.証拠金維持率 損益±0を100%とした証拠金の維持率です。30%を下回るとロスカット対象になります。

リミットの使い方

購入したあるいは売却したビットコインを、指定金額を超えたもしくは下回った時点で、反対売買するしくみです。つまり、自分が予想した通りに相場が動き、生じた利益をある一定のところで確定することが可能になります。

例:

1.50万で1BTC購入(リミットを55万に設定)

2.BTCが55万に到達した際に1BTCを売りに出す

3.約定し、トータルで5万円の利益が確定する。

ただし、相場がさらに伸びていた場合は機会損失する可能性もございます。

ストップの使い方

トレードをするにあたり、リスク管理として損失を最小限に抑えるために損切が重要となります。

損切とは、相場が不利な方向へ進んだ場合に、さらなる損失を防ぐ目的で、ポジションを清算し損失を確定させる行為です。

ストップロスを設定することで、保有ポジションの損切りを自動的に行い、市場価格が指定した価格に到達すると成り行き注文で決済することが可能です。

《取引にあたっての注意事項》

  • 取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、 手数料ページ(https://zaif.jp/fee)をご確認ください。
  • 取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(ASK)と買値(BID)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
  • 2倍のレバレッジ比率については、市場の流動性などを見ながら利用可能か判断しているため、ご利用になれない場合があります。
  • AirFXの有効期限はもうけておりません。
  • AirFXの決済方法は、「買い付け(または売り付け)をした時点の価格」と「決済時点での価格」の差額のみの受渡を行う差金決済となります。AirFX取引注文の決済時に、拘束証拠金より損益および手数料を合わせて差し引き返却と同時に精算するものとします。ただしスワップポイント発生している場合は別途徴収を行います。
  • AirFXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、 こちらをご確認ください。
  • 証拠金取引は少額の資金で大きな金額の取引を行うことができる一方、急激な暗号資産の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことがございます。

《暗号資産に関するリスクについて》

  • 暗号資産は、日本円やドルなどのように国がその価値を保証している「法定通貨」ではありません。インターネット上でやりとりされる電子データです。
  • 暗号資産は、価格が変動することがあります。暗号資産の価格が急落したり、突然無価値になってしまうなど、損をする可能性があります。
  • 暗号資産取引所の運営には金融庁・財務局への登録が必要です。利用する際は登録を受けた事業者か確認してください。
  • 暗号資産の取引を行う場合、事業者から説明を受け、取引内容をよく理解し、ご自身の判断で行ってください。
  • 暗号資産や詐欺的なコインに関する相談が増えています。暗号資産を利用したり、暗号資産交換業の導入に便乗したりする詐欺や悪質商法に御注意ください。